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作業療法士問題表示
作業療法士国家試験
大分類
その他の身体障害
14問表示中
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22
第47回 午後
|
作業療法士専門問題
標準
改訂水飲みテスト(Modified Water Swallowing Test:MWST)の評価基準で正しいのはどれか。
1
評価基準1:嚥下なし、むせる and/or 呼吸切迫
2
評価基準2:嚥下なし、呼吸切迫(不顕性誤嚥の疑い)
3
評価基準3:嚥下あり、呼吸切迫、むせる and/or 湿性嗄声
4
評価基準4:嚥下あり、呼吸良好、むせる
5
評価基準5:嚥下あり、コップから飲むことが可能
35
第46回 午前
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作業療法士専門問題
重要
熱傷患者に対する作業療法で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
急性期には装具の適応がない。
2
肥厚性瘢痕部は圧迫を避ける。
3
患肢は挙上位にポジショニングする。
4
肉芽形成促進のために温浴療法を行う。
5
皮膚移植直後から移植部の伸張を行う。
37
第45回 午前
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作業療法士専門問題
重要
摂食・嚥下障害で正しいのはどれか。
1
液体の誤嚥は少ない。
2
認知機能の影響は受けない。
3
むせなければ誤嚥なしと判断する。
4
梨状窩は咽頭残留の好発部位である。
5
頸部前屈位は嚥下反射を遅延させる。
5
第43回 午前
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作業療法士実地問題
嚥下造影像を示す。正しいのはどれか。
1
①喉頭蓋
2
②上咽頭収縮筋
3
③舌骨
4
④梨状窩
5
⑤気管
22
第43回 午前
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作業療法士専門問題
重要
30歳の男性。前腕背側から手指背側にかけてIII度の熱傷を受けた。急性期にスプリントで保つ肢位で適切なのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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4
第41回 午前
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作業療法士実地問題
摂食・嚥下機能にかかわる構造で誤っているのはどれか。
1
軟口蓋
2
梨状窩
3
舌骨
4
喉頭蓋
5
声門
56
第40回 午前
|
作業療法士専門問題
最重要
誤っている組合せはどれか。
1
フレンケル体操-脊髄後索性運動失調
2
コッドマン体操-肩関節周囲炎
3
漸増抵抗訓練-廃用性筋萎縮
4
EMGバイオフィードバック-腱移行術後
5
重錘バンド-パーキンソン病
63
第40回 午前
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作業療法士専門問題
最重要
摂食・嚥下障害への対応で正しいのはどれか。
1
頭頸部伸展姿勢は咽頭嚥下を改善する。
2
頸部回旋では食塊が回旋側の咽頭を通過する。
3
口腔期障害に対しては高粘度の食物を用いる。
4
ゼリーは咽頭残留が少ない。
5
飲水にはぬるま湯を用いる。
50
第39回 午前
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作業療法士専門問題
標準
経管栄養患者の摂食訓練開始時の初期評価で適切でないのはどれか。
1
座位姿勢
2
口腔衛生
3
舌運動
4
唾液嚥下
5
うがい
68
第39回 午前
|
作業療法士専門問題
標準
廃用症候群で誤っているのはどれか。
1
血液粘稠度の低下
2
一回心拍出量の低下
3
安静時心拍数の増加
4
最大換気量の減少
5
腸管蠕動運動の低下
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24
第36回 午前
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作業療法士専門問題
重要
30歳の男性。前腕から手背にかけてIII度の熱傷を受傷。急性期に作製するスプリントとしての適切なのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
13
第35回 午前
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作業療法士実地問題
失調の症状に対応する作業療法で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
45
第35回 午前
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作業療法士専門問題
重要
疲労でみられないのはどれか。 ア.フリッカー値の上昇イ.2点識別覚の閾値の低下ウ.筋力の低下エ.作業スピードの低下オ.頻繁なまばたき
1
ア、イ
2
ア、オ
3
イ、ウ
4
ウ、エ
5
エ、オ
66
第35回 午前
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作業療法士専門問題
重要
摂食・嚥下障害患者の指導で適切でないのはどれか。
1
下顎を引いた姿勢を促通する。
2
顎の水平方向の運動を促通する。
3
口唇の閉鎖運動を促通する。
4
口腔内の過敏性を緩和する。
5
口呼吸を促通する。
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