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作業療法士国家試験

検索元問題
第41回 午前 第4問
20件の類似問題
摂食・嚥下機能にかかわる構造で誤っているのはどれか。 ...
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5
第43回 午前 作業療法士実地問題
嚥下造影像を示す。正しいのはどれか。 
cd48XCwB53kU3mGUU_5pQ
1
①喉頭蓋
2
②上咽頭収縮筋
3
③舌骨
4
④梨状窩
5
⑤気管
16
第39回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
正しいのはどれか。  
1
舌の背側面には舌乳頭がある。
2
口腔両側に梨状陥凹がある。
3
口蓋扁桃は口峡の上壁にある。
4
口蓋前方部は軟口蓋である。
5
咽頭は第一胸椎部で食道に移行する。
19
第41回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正常の摂食・嚥下の過程で誤っているのはどれか。  
1
食塊は舌によって硬口蓋に押し付けられる。
2
舌が後ろに引き下がり食塊を咽頭に送り込む。
3
軟口蓋が下降し咽頭鼻部が開く。
4
喉頭が前上方に挙上する。
5
輪状咽頭筋部を通り食塊が食道に移動する。
6
第35回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正しいのはどれか。  
1
口蓋の後半部を硬口蓋という。
2
口唇、歯列および頬で囲まれた空間を口腔前庭という。
3
舌の主体は平滑筋である。
4
咽頭は直接気管とつながる。
5
食道は気管分岐部の背側で広くなる。
31
第35回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
嚥下機能について誤っているのはどれか。  
1
口腔期障害では舌機能が問題となる。
2
正常な口腔期では後鼻腔が閉鎖される。
3
正常な咽頭期では舌骨が挙上する。
4
正常な咽頭期は喉頭蓋が上方へ回転して始まる。
5
咽頭期障害ではむせの有無を観察する。
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27
第39回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
嚥下で誤っているのはどれか。  
1
嚥下反射の中枢は延髄にある。
2
口腔相では軟口蓋は上方移動する。
3
咽頭相では喉頭全体が反射的に挙上する。
4
咽頭相では輪状咽頭筋の収縮により食塊を食道に移送する。
5
食道相では蠕動運動によって食塊を移送する。
66
第45回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
嚥下で正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
嚥下反射の中枢は橋にある。
2
口腔期に軟口蓋は上方移動する。
3
咽頭期に喉頭が反射的に挙上する。
4
嚥下反射時に呼吸は継続して行われる。
5
食塊が食道に入るときに輪状咽頭筋は緊張する。
3
第36回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正しいのはどれか。  
1
舌筋は平滑筋である。
2
口峡は口腔と咽頭との境である。
3
咽頭腔は口部と喉頭部とからなる。
4
食道は気管の前方を走行する。
5
食道粘膜は円柱上皮である。
31
第37回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
嚥下で誤っているのはどれか。  
1
口腔期に食塊が舌によって咽頭に送られる。
2
食塊が咽頭粘膜に触れると嚥下反射が起こる。
3
嚥下反射のとき喉頭蓋は下方に倒れる。
4
食塊が食道に入るとき輪状咽頭筋は弛緩する。
5
下食道括約筋は随意筋である。
37
第45回 午前 作業療法士専門問題
重要
摂食・嚥下障害で正しいのはどれか。  
1
液体の誤嚥は少ない。
2
認知機能の影響は受けない。
3
むせなければ誤嚥なしと判断する。
4
梨状窩は咽頭残留の好発部位である。
5
頸部前屈位は嚥下反射を遅延させる。
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65
第37回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
球麻痺の症状で誤っているのはどれか。  
1
嚥下障害
2
構音障害
3
舌の萎縮
4
舌の線維束性攣縮
5
下顎反射の亢進
66
第46回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
嚥下で正しいのはどれか。  
1
口腔内の食塊は反射運動で咽頭へ送られる。
2
軟口蓋が挙上すると咽頭と鼻腔の通路が開く。
3
喉頭蓋が引き上げられて気道が閉鎖される。
4
食塊が食道に入る時期に呼吸が促進される。
5
食道期の食塊移動は蠕動運動による。
68
第53回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
摂食嚥下の際の運動で正しいのはどれか。  
1
嚥下後の呼吸は吸気から再開される。
2
口腔内の食塊は反射運動で咽頭へ送られる。
3
嚥下反射が起こると舌骨は下方に移動する。
4
食塊の咽頭への送り込み時に口蓋帆張筋が緊張する。
5
食塊の食道への送り込み時に輪状咽頭筋が収縮する。
4
第53回 午後 作業療法士実地問題
嚥下造影検査の嚥下反射終了後の静止画像を示す。咳反射はない。認める所見はどれか。 
JgGsY4-aXF1k7bf9tJ5XM
1
誤 嚥
2
声門閉鎖
3
頸椎前弯
4
口腔内残留
5
食道入口部開大
67
第47回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
嚥下で誤っているのはどれか。  
1
食塊が舌によって咽頭に送られる過程を口腔期という。
2
食塊が咽頭粘膜に触れると、嚥下反射が誘発される。
3
嚥下反射のときに喉頭蓋が後方に倒れる。
4
輪状咽頭筋が収縮すると、食塊が食道に入る。
5
食塊が食道に達すると、食道の蠕動運動が生じる。
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36
第58回 午前 作業療法士専門問題
標準
科目:
摂食嚥下障害で正しいのはどれか。
1
液体は誤嚥しにくい。
2
認知機能の影響は受けない。
3
むせがなければ誤嚥はない。
4
頸部を屈曲すると嚥下反射は遅れる。
5
梨状窩は咽頭残留の好発部位である。
28
第38回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正しいのはどれか。  
1
唾液分泌は舌下神経によって調節される。
2
咀嚼運動には不随意的要素がある。
3
嚥下の口腔期に軟口蓋は引き下げられる。
4
嚥下反射時にも呼吸は継続して行われる。
5
食道上部の筋層は平滑筋で構成される。
57
第54回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
標準 解説
口腔で正しいのはどれか。  
1
口蓋の後方を硬口蓋という。
2
口峡は口腔と喉頭の境である。
3
口腔粘膜は重層扁平上皮からなる。
4
舌根に舌乳頭がある。
5
舌背に舌小帯がある。
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67
第54回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
重要 解説
摂食嚥下の咽頭期に生じる現象で正しいのはどれか。  
1
吸気
2
咀嚼
3
喉頭蓋反転
4
鼻咽腔開放
5
輪状咽頭筋収縮
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66
第35回 午前 作業療法士専門問題
重要
摂食・嚥下障害患者の指導で適切でないのはどれか。  
1
下顎を引いた姿勢を促通する。
2
顎の水平方向の運動を促通する。
3
口唇の閉鎖運動を促通する。
4
口腔内の過敏性を緩和する。
5
口呼吸を促通する。
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