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理学療法士国家試験
検索元問題
第35回 午前 第25問
20件の類似問題
30歳の男性。膝前十字靭帯損傷で再建術後4週経過。膝蓋骨遠位部で深さ1 cmの部位に癒着を認める。超音波療......
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55
第41回 午前
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理学療法士専門問題
重要
極超短波療法で誤っているのはどれか。
1
医療用には2,450 MHzの周波数を用いる。
2
筋層の温熱に適する。
3
照射強度は導子と皮膚との距離に反比例する。
4
照射前に磁気カードや時計を外す。
5
妊娠中の理学療法士が操作するのは避ける。
10
第56回 午後
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理学療法士実地問題
標準
8歳の男児。転倒して橈骨遠位端骨折と診断され、6週間のギプス固定が行われた。固定除去後、関節可動域制限と筋力低下を認めた。物理療法で適切なのはどれか。
1
機能的電気刺激
2
極超短波
3
超音波
4
紫外線
5
渦流浴
5
第48回 午前
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理学療法士実地問題
標準
30歳の男性。右外果骨折に対して金属プレートで骨接合術を施行した。術後2か月経過。熱感はなく、全荷重が可能となっているが、足関節の背屈制限が残存している。関節可動域訓練前の物理療法で適切でないのはどれか。
1
ホットパック
2
パラフィン浴
3
極超短波
4
渦流浴
5
超音波
71
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
膝周囲のスポーツ外傷と理学療法との組合せで誤っているのはどれか。
1
前十字靱帯再建術後-膝伸展可動域の制限
2
関節鏡視下半月板切除術後-早期部分荷重訓練
3
ジャンパー膝-膝窩部への超音波療法
4
腸脛靱帯炎-ランニングの禁止
5
離断性骨軟骨炎-膝関節固定装具の適用
43
第48回 午前
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理学療法士専門問題
重要
物理療法で4,000~5,000 Hzの周波数帯の波形を使用するのはどれか。
1
極超短波療法
2
超短波療法
3
超音波療法
4
干渉波療法
5
低周波療法
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88
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
物理療法と禁忌との組合せで誤っているのはどれか。
1
超音波-人工関節
2
超短波-阻血組織
3
TENS-心臓ペースメーカー
4
ホットパック-急性期関節外傷
5
渦流浴-感染症
17
第37回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
前十字靭帯損傷患者の運動療法で適切でないのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
74
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
鏡視下半月板縫合術後2週目の理学療法で適切でないのはどれか。
1
120°屈曲までの膝関節可動域訓練
2
大腿四頭筋等尺性運動
3
弾性バンドでハムストリングス強化
4
膝装具使用
5
T字杖歩行
36
第44回 午前
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理学療法士専門問題
重要
変形性膝関節症で人工膝関節置換術後6週経過。膝関節屈曲拘縮と運動痛とがある。物理療法で適切でないのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
15
第44回 午前
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理学療法士実地問題
標準
70歳の女性。左変形性膝関節症に対する人工関節置換術後2週経過時、手術側下肢に深部静脈血栓症が発症した。その後、深部静脈血栓症は治癒したが、手術側の膝に屈曲拘縮と疼痛とがある。物理療法で適切でないのはどれか。
1
赤外線
2
超音波
3
渦流浴
4
超短波
5
ホットパック
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17
第52回 午後
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理学療法士実地問題
重要
20歳の女性。1か月前に転倒し、疼痛は軽減したが膝関節の不安定感があり来院した。実施した検査を図に示す。矢印は力を加えた方向を示す。この検査で陽性が確認された。他に損傷がなかった場合、優先すべき治療はどれか。
1
安静固定
2
水中歩行練習
3
大腿四頭筋の強化
4
超音波療法
5
ハムストリングスの強化
15
第59回 午前
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理学療法士実地問題
60歳の男性。内側型の変形性膝関節症に対して手術療法が行われた。術後のエックス線写真を別に示す。骨癒合を促進させるために最も優先度が高い治療法はどれか。
1
温熱療法
2
牽引療法
3
超音波療法
4
電気刺激療法
5
電磁波療法
17
第59回 午前
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理学療法士実地問題
76歳の男性。左足関節の痛みに対して手術療法が行われた。術後エックス線写真を別に示す。術後の理学療法で正しいのはどれか。
1
術直後から荷重を開始する。
2
疼痛軽減のため電磁波療法を行う。
3
膝関節可動域練習を積極的に行う。
4
外固定が外れたら足指可動域練習を開始する。
5
内固定破損の可能性があるため骨癒合が得られるまで短下肢装具を使用する。
53
第42回 午前
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理学療法士専門問題
重要
極超短波療法で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
生殖器に照射できる。
2
深部の加熱に適している。
3
着衣の上からは照射できない。
4
熱作用は水分含有量に依存する。
5
ペースメーカー使用者に照射できる。
34
第50回 午前
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理学療法士専門問題
重要
極超短波による物理療法で正しいのはどれか。
1
蓄熱による熱傷の可能性がある。
2
ホットパックより深達度は浅い。
3
悪性新生物に対する治療効果がある。
4
金属プレート挿入部への照射は可能である。
5
閉塞性動脈硬化症の患肢への照射は効果的である。
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42
第56回 午後
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理学療法士専門問題
重要
膝関節前十字靱帯再建術後3日経過した時点で行う理学療法として適切でないのはどれか。
1
ゴムチューブを利用した膝伸展運動
2
膝装具装着下での自動介助運動
3
CPMを用いた関節可動域練習
4
ハーフスクワット
5
アイシング
53
第41回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
物理療法と禁忌との組合せで誤っているのはどれか。
1
低周波 - 皮膚疾患部位
2
ホットパック - 阻血組織
3
極超短波 - 心臓ペースメーカー
4
超音波 - 体内金属
5
間欠牽引 - 炎症性脊椎疾患
81
第35回 午前
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理学療法士専門問題
重要
超音波(連続波)療法の生理的作用で誤っているのはどれか。
1
結合織の伸張性の増大
2
代謝の亢進
3
神経伝導速度の増大
4
関節内温度の上昇
5
筋緊張の亢進
60
第38回 午前
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理学療法士専門問題
重要
関節可動域を改善させる理学療法で適切でないのはどれか。
1
持続的伸張
2
CPMの使用
3
自動介助運動
4
ホールド・リラックス手技
5
レーザー照射
14
第34回 午前
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理学療法士実地問題
重要
20歳の男性。交通事故による大腿骨骨幹部骨折。キュンチャー釘による内固定術後1週目である。理学療法で誤っているのはどれか。
1
大腿部の筋リラクセーション
2
極超短波による温熱療法
3
足関節自動運動
4
大腿四頭筋の等尺性収縮
5
健側に行うPNF
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