第13回国試午後31問の類似問題

国試第1回午後:第3問

人工知能について誤っているのはどれか。

1: 人工知能は手書きの文字の判読や薬剤の選択支援に応用される。

2: エキスパートシステムとは人工知能による専門的検体検査のことをいう。

3: シェルはエキスパートシステムの構築ルーツである。

4: LISPやPROLOGは人工知能向けの言語である。

5: CAIとはコンピュータの助けをかりた教育のことである。

国試第3回午後:第4問

人工知能について正しいのはどれか。

1: 人工知能は抗生物質の選択支援などにも利用される。

2: PrologやLISPは診断治療支援ソフトの一種である。

3: エキスパートシステムとは熟練したプログラマが作ったシステムをいう。

4: エキスパートシステム構築ツールはハードウェアの一種である。

5: シェルは知識データと推論ルールがある。

国試第10回午後:第26問

正しいのはどれか。

a: マイクロコンピュータの演算速度はクロック周波数に依存する。

b: スーパーコンピュータでは並列演算ができる。

c: マウスはコンピュータの出力装置である。

d: ICメモリは内部記憶装置に用いられない。

e: 固定ディスク装置はフロッピーディスク装置よりアクセスタイムが短い。

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

国試第9回午後:第31問

コンピュータについて正しいのはどれか。

1: いわゆるパソコンは入力装置をもたない。

2: フロッピーディスクは主記憶装置の一種である。

3: ハードディスクは中央処理装置(CPU)として用いられる。

4: 大型計算機は補助記憶装置をもたないのが普通である。

5: 液晶ディスプレイは出力装置として用いられる。

国試第6回午後:第5問

人工知能について正しいのはどれか。

1: 人工知能は抗生物質の選択支援などにも利用される。

2: PrologやLISPは診断治療支援ソフトの一種である。

3: エキスパートシステムとは熟練したプログラマが作ったシステムをいう。

4: エキスパートシステム構築ツールはハードウェアの一種である。

5: re-zaシェルは知識データと推論ルールがある。

国試第26回午後:第58問

正しいのはどれか。

1: メインメモリーはROMである。

2: ハードディスクは揮発性メモリーである。

3: 1台の出力装置を複数のコンピュータで共有することはできない。

4: 1台のコンピュータが複数の入力装置をもつことはできない。

5: CPUは制御装置を含む。

国試第6回午後:第4問

コンピューターの高級言語でないのはどれか。

1: ALGOL

2: PL/I

3: UNIX

4: FORTRAN

5: MUMPS

国試第18回午後:第33問

プログラム言語でないのはどれか。(情報処理工学)

1: FORTRAN

2: COBOL

3: C

4: BASIC

5: OS